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クラウド2016/10/01
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仕様・機能


サーバーOSテンプレート追加ディスクネットワークデータ保存領域(アーカイブ)基本サービス契約・請求
その他オプション
サーバー

ホストプロバイダーCLOUDは、サーバーリソースを自由に選択可能で必要なスペックをオンデマンドでご提供いたします。
用途に合わせて、以下のようなプランよりベストな環境を選択できます。

■サーバータイプ

料金表

■サーバースペック

プラン CPU 1コア当りの周波数 メモリ
CP0(ミニ) 1コア 2GHz 0.5GB
CP1(ミニ1) 1コア 2GHz 1GB
CP2(スモール) 2コア 2.5GHz 2GB
CP3(スモール4) 2コア 2.5GHz 4GB
CP4(ミディアム4) 4コア 2.5GHz 4GB
CP5(ミディアム6) 4コア 2.5GHz 6GB
CP6(ラージ6) 6コア 3GHz

6GB

CP7(ラージ8) 6コア 3GHz 8GB
CP8(Xラージ8) 8コア 3GHz 8GB
CP9(Xラージ12) 8コア 3GHz 12GB

■ルートディスクについて

ルートディスク容量 40GB(無料)
用途 OS稼働領域

※オフィファルテンプレートよりサーバーを作成した場合、40GB(無料)がルートディスクとして利用できます。
※ISOテンプレートからサーバーを作成した場合、ルートディスク容量は任意に設定が可能です。
(ルートディスク容量が40GB以上で課金対象となります。)

OSテンプレート
オフィシャルテンプレート ルートディスク容量
CentOS 6.4 (64bit) 40GB

Microsoft Windows Server 2008 R2(64bit)

※2013年6月より利用可能予定

40GB

Microsoft Windows Server 2008 R2(64bit)
+Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1

※2013年6月より利用可能予定

40GB
追加ディスク

ルートディスクは容量が足りない、または、データ領域を独立したパーティーションにしたい場合等に利用します。

容量(GB)

追加ディスク
(データディスク)

容量

10GB~100GBまで10GB単位で追加可能
100GB~1000GBまで100GB単位で追加可能

※追加ディスクの容量は途中で変更できません。
※更に容量が足りなくなった場合は、ディスクを追加していきます。

ネットワーク
プライベートIPアドレス サーバー毎にプライベートIPアドレス(1個)がDHCPにより自動的に設定されます。
グローバルIPアドレス 自由に追加・削除が可能となります。
サーバーを作成すると最低1つが必要となります。
ポートフォワードやロードバランサーでプライベートIPアドレスとNATして使用します。
プライベートネットワーク 1個(VLAN独立)
転送量 5TBまで無料、5TB以上で課金対象となります。

※IPアドレスは課金対象なため、サーバーを稼働させない場合は、全て削除してください。

■サーバーの公開

サーバーをグローバルIPアドレスでインターネットに公開する場合は、以下の組合せでネットワークを設定する必要があります。

単一サーバーの場合 ファイアウォール+ポート転送
複数サーバーの負荷分散 ファイアウォール+ロードバランサー

■ファイアウォール

Inboudポリシー デフォルト All Deny
※自由に追加が可能です。
Outboudポリシー デフォルト All Accept

■ポート転送

インターネットのグローバル側の通信から特定の宛先IPアドレス、宛先ポート番号に対して送られてきた通信を、
ローカルIPアドレスにアドレス変換してパケットをローカルサーバーに転送します。

■ロードバランサー

分散方式ラウンドロビン順番にアクセスを振り分けます
リーストコネクション最も少ないセッションのサーバーにアクセスを振り分けます
ソースIPハッシング送信元IPアドレス毎に同じサーバーにアクセスを振り分けます
セッション維持ポリシーnone
SourceBased
AppCookie
LbCookie
ヘルスチェック 方式 TCP
間隔 2秒
閾値 失敗3回

■VPC

インターネットとは全く分離された何段ものネットワークを作成することができます。
セキュアなプライベートクラウドやハイブリッドクラウドが構築できます。
閉域ネットワークやVPNを利用して、安全に拠点間接続が可能となります。

■VPN

プロトコルL2TP over IPsec
認証 Pre-shared key
同時接続 可能
データ保存領域(アーカイブ)

アーカイブの種類は以下の3種類あります。それぞれ使用した分が時間単位で課金されます。

スナップショット(バックアップ機能)バックアップをスナップショットで取得できます。
スナップショットからテンプレートを作成できます。
マイテンプレート オリジナルのテンプレートを作成できます。
ISOイメージ OSイメージをISO形式で保存することができます。
ISOイメージよりサーバーを作成できます。
基本サービス

■クラウドポータル

クラウド(IaaS)サービスを統合的に管理できます。このポータルから全ての設定や確認を行います。
ポータルの機能は以下の通りです。

管理機能 機能説明
お知らせ 個別のお知らせと全体のお知らせが確認できます。
利用サービスお申し込み情報や利用しているサービスが確認できます。
登録情報お客様情報の確認と変更ができます。
お支払い方法クレジットカードの情報変更ができます。
利用明細過去の請求明細と当月の利用明細が確認できます。
予算通知アラート予算の上限金額を決めて、当月の利用量が閾値に達したらメールでご案内いたします。
ダッシュボードリソース一覧とアクションログが確認できます。
クラウドユーザークラウドユーザーとAPIキー、秘密鍵が確認できます。
IPアドレスグローバルIPアドレスの確認と追加、削除ができます。
リソース管理(クラウドコンソール)リソース管理するためのクラウドコンソールに接続できます。
らくらくセットアップ 最初の1個目のサーバーを順番にボタン1つでリソース設定状況をチェックしながらサーバーを立ち上げることができます。

■クラウドコンソール(リソース管理)

サーバーリソースを管理するための管理ページです。
コンソールの機能は以下の通りです。

管理機能 機能説明
サーバー サーバーの作成を含む全ての操作ができます。
作成、停止、削除、再起動、ISOアタッチ、パスワードリセット、サービス変更、コンソール接続、設定情報の確認等
ストレージディスクの追加、スナップショットの操作ができます。
ネットワークIPアドレスの確認、VPN、ファイアウォール、ポート転送、負荷分散の設定ができます。
テンプレートテンプレート、ISOの操作ができます。

■API

標準でAPIが利用できます。
APIによって、外部プログラムからクラウドサービスのコントロールが可能です。
サーバーの作成や削除、スナップショットの取得やボリュームの追加、リソースの自動拡張(オートスケール)など、システムの運用自動化を実現します。

契約、請求
その他
オートスケールサーバーの負荷に応じてサーバー数を増減するオートスケール機能が
APIにより自動で設定できます。インフラコストの削減になります。
自動フェイルオーバー(HA機能) サーバーに障害が起きた場合、自動的に他のホストにフェイルオーバーされ、
サービスの停止を防ぎます。(標準装備)
オプション
サーバー管理ツール(Plesk)難しいサーバー設定をする必要がなく、管理画面から直感的にメールアカウントの
追加・削除など必要な全ての設定が可能です。 簡単設定・らくらく運用を実現します。(Parallels Plesk Panel 11)
マネージドオプション(運用管理代行) 運用管理代行により、アプリケーションアップデート、インストール、設定作業等が
代行依頼できます。(1VM当りの契約)
その他、サービス導入に関するご相談・お問い合わせは下記の窓口までお願いいたします。
初めてクラウドサービスをご利用される方にも、わかりやすい内容でお客様のご不明点にお答えします。
どのようなことでも、まずはお気軽にお問い合わせください。
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